脳波計等、てんかん(小児てんかん・成人てんかん)の検査機器について

脳波 計

脳の微弱な電気活動を記録する装置です。

脳波 検査のときは、細い電線を、頭の皮膚にはりつけます。脳が発する弱い電流が、電線を伝わって機械に入り、記録されます。

当院では、この脳波 計を二台設置しています。

生化学自動分析装置

患者さんの血液と試薬を入れて、コンピューターで指示を出しておけば、自動的に検査をしてくれます。

自動血球計数機

血液を入れると、赤血球、白血球、ヘモグロビン、血小板の値と、白血球の分類が、10秒余りで出ます。

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〒310-0015
水戸市宮町3-4-4

・このホームページは、水戸クリニック(茨城県水戸市)が、編集しています。執筆は、向井葉子院長。(監修 向井幸生前・理事長)